シブヤ クリエイティブ・ジャンクション

スペース活用事例

一覧を見る
文化・アート

DIG SHIBUYA SCREENS CONTEXTUALIZED(スクリーンズ コンテクスチュアライズド)

02月13日(金) - 15日(日) 2026年

渋谷駅北西エリア
Pause
CASE STUDYCASE STUDYCASE STUDY
LINEで送る𝕏にポストする
渋谷の街中にあるサイネージを展示スペースとし、渋谷全体を1つの美術館にみたて展開したアートプログラム。 渋谷西武やMIYASHITA PARKから銀座線のホームにあるサイネージまで、44面を42名のアーティストが活用して展示を行いました。 テーマは、展示スペースである各地点の歴史、特性や周辺環境を踏まえたリサーチを行った上でアーティスト各々が作品を創作しました。 また、2月14日には、渋谷パルコの壁面を活用し、実験的にプロジェクションを実施。映像作家でありプログラマーである岡本斗志貴の「言の花火」をお楽しみいただきました。 【参加アーティスト】 Andreas Gysin、Chia Amisola、FelixFelixFelix、mole^3、eziraros、岡本斗志貴、 北千住デザイン、橋本麦 【選出アーティスト】Eric Bagnara, æther, David Seven, Martin Lukas Ostachowski/ MLO.art,Yosca Maeda(mae), Andrey Maximov, Shojiro Nakaoka 中岡 将二郎, ayat, nzm, hayapon Puapaiboonwong [Tayyy], tsumichara, Yuta Aoki, Arnaud Laffond,もり/森大起, 尾崎アーティスト, P1xelboy, bashobits, Asahamiz,Pawel Dudko | pdudko.com, Jeanyoon Choi, センバク, Samuel YAN, Yuri Mizokami,HY, Eisuke Kato, Muriel Lherm, Saeko Ehara, Chih-Yu Chen, Alan Bolton, stefany,NekonoUmi, Alvis lee, RYUSEI_BS, Andrew Baxter 出典:SHIBUYA CREATIVE TECH実行委員会 テクノロジーとアートを渋谷の街中で47万人*が体感した“DIG SHIBUYA 2026”開催レポート
シブヤ クリエイティブ・ジャンクション
渋谷区内のイベント・アクティビティ、
スペース活用事例を募集中!
あなたのイベント&アクティビティやスペース活用事例をシブヤ クリエイティブ・ジャンクションでアピールしませんか?
スペース活用事例