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DIG SHIBUYA THEATRON(テアトロン) x Street×Theater -未来の渋谷への伏線-
02月14日(土) 2026年
公園通り
渋谷駅北西エリア
公園通りの車両規制エリアでは、建築家 津川恵理が代表をつとめる建築デザインスタジオALTEMYによる360度からパフォーマンスを鑑賞することができる屋外劇場型の舞台を設置。
子供たちが参加した、公募採択団体NHKテクノロジーズの無人オーケストラのパレードから始まり、パルコプロデュースのもと「Street×Theater -未来の渋谷への伏線-」と題したパフォーマンスが開催されました。
音楽は蓮沼執太が先導をきり、Cwondo、野口文と共に電子機器や生楽器を使いライブパフォーマンスをする中で、KELO、Rushball、KADOKAWA DREAMS、高村月、三浦琉那らが普段なら車両が通る道を大胆に使いながらパフォーマンスを行いました。
出典:SHIBUYA CREATIVE TECH実行委員会 テクノロジーとアートを渋谷の街中で47万人*が体感した“DIG SHIBUYA 2026”開催レポート
- 時間
- 14時〜17時
- 主催
- SHIBUYA CREATIVE TECH実行委員会
- 参加費
- 無料
- 住所
- 公園通り
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